facebookのいいね!

facebook いいね
いいね

facebookはいいねで広がるプラットフォームです。色々な場面なのでしょうが、いいねを増やしても意味がないと言われる事も最近は多くなりました。いいねによって拡散するのがfacebookでもあります。ではいいねとはどんな場合に使うのでしょうか?

この情報いいね。この写真いいねという感じですよね。そして、自分の友達にその情報を共有するということです。facebookの使い方は自由です。情報を共有したくないのであれば閉鎖された範囲の中で投稿することがいいでしょう。

facebook多くの人に知ってももらう為のプラットフォームでもあると思うので多くの人からいいねをもらい拡散する方がプラットフォームをうまく使えているのではないしょうか?

私の考えるFacebookとTwitterは情報の拡散方法が違うとも思っています。Twitterは情報収集にはとても向いているプラットフォームでもあります。一方facebookはよりコアな情報や友達との近況報告などですね。

そして、何より実名で一人が複数のアカウントを取れないという点は大きなアドバンテージです。ソーシャルメディアが浸透してくると就職にも選考の一部として採用される事にも将来はなるでしょう。

私達の年代はソーシャルメディアが近年注目されるようになり、実名と顔写真を出すのに抵抗があった人が多くいます。今でも多くの人が抵抗感があると思います。商売をやっている方はそれほど抵抗がなく始めたのではないでしょうか?

何も隠す事がないにも関わらず、恥ずかしいとか個人情報が漏れる事を危惧している方も多いです。そんな不安を解消する為にfacebookは色々とプライバシー設定を個人レベルで設定できます。これはとても重要です。次回のfacebookセミナーでも話をさせて頂きます。

話が脱線してしまいました。プライバシーや若年層への話はまた次回にしたいと思います。

いいねの数ですね。場面によって違うというのはわかります。しかし、あるに越したことはないfacebookのいいねです。友達の数に対していいねの数が20%を超えると相当なアテンションがあると思います。1000人いれば200いいね! このような人私の周りでは数名います。10%でもなかなかですよ。

なぜ今回このような話題に触れたかと言うとfacebookなどのソーシャルメディアは被リンク効果はないのですが、ソーシャルシグナルは見逃せないSEOには欠かせないポイントにもなっています。アクセス数です。どんなにいいホームページやブログでも誰も見てくれない発信はもったいないですよね。その記事や写真を見てもらうためにもfacebookの活用が必要でもあります。

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mutomasataka_p1  誰かに商品やサービスを買ってもらうということです。その誰かを見つけるのがマーケティングです。どうやって見つけるのか? 人が何か商品やサービスを買う時の理由は2つです  「問題を解決できる」「欲求を満たすことができる」商品やサービスの販売で私が大切だと思うことがあります。売れないのは、商品やサービスが「わかりずらい」点です。  ベネフィトが明確ではないのです。商品やサービスがお客様にもたらす何か良いこと、それを買っているのです。

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武藤正隆

著書 儲かるFacebookの投稿講座(ソーテック社)・はじめての稼げるホームページ作り[最新版](秀和システム)・見込み客が増える 儲かるブログの書き方講座(ソーテック社)・YouTubeでビジネスを加速する方法(ソーテック社)・検索エンジン上位表示 SEO完全ガイド(ソシム社)