検索されて最短で華麗にライバルに差をつけるウェブセミナー Ver.1.02

あなたは最近、何を検索しましたか?

その時、あなたはどんな「言葉」で検索をしましたか。
検索から選んだ記事は、知りたかったことや悩みを解消してくれましたか?

もし、その問題や悩みが解決したのであれば、あなたにも検索上位にくる記事を書くことはできるはず。
ただし、ちょっとしたコツさえ掴むことさえできればでの話ですが。

あなたがその時に検索した「言葉(キーワード)」を思い出してみてください。
その時に選んだ言葉こそ、検索される「言葉」そのものなのです。

検索する「言葉」の選択が間違っていると、いつまでたっても問題解決にはたどりつけません。
検索される記事を書くには、検索で問題解決できる「言葉」を選べるかどうかです。

私もそうなのですけど、自分が検索される「言葉」を探そうと思うとなると、客観的に判断するのがむずかしくなるのが常です。他人のことは正確に判断できるのですが、自分のことになると大切なことがぽっかり抜けてしまったりします。
 

◆読者が満足してくれる記事を書けば、検索されてファンは自然と増えていく

たとえば、「はんこ」を販売したいという記事を書くとしましょう。「はんこ」を買いたい人が検索でやってきて、その記事に名刺の話やゴム印の話が出てきたら、その記事を見て読者はどう思うでしょうか?

きっと、今は名刺やゴム印の話は「いらない」と思うはずです。そうなれば、決して記事の最後まで読むことはないでしょう。なおかつ、話が途中で脱線してしまったり、タイトルと本文がまったく違っていたりすれば、読者は違うサイト行ってしまいます。

読者はとてもシビアです。検索からやってくる読者はあなたのことなどはまったく知らずにやって来ます。
どんな人かも知らずに、記事だけを読んで勝手に判断されるのです。

なので、読者の満足できるような記事にしなければなりません。
満足してもらえるような記事を読んだ後に、誰が書いた記事なんだろうと気になって、また訪問してくれてファンになってくれます。
 

◆検索される記事を書くコツは、みつけた「キーワード」の扱い方次第

検索される記事というのは「キーワード」をみつけ、どのように扱うかで決まります。
あなたが自分で検索して、問題や悩みが解決したのならば、「キーワード」を見つけ出す力はすでにお持ちです。

検索される記事を書いているつもりでも、なかなか検索からの訪問者がいない場合は、往々にして「キーワード」が意識されず、自分の言いたいことをだけが記事になっています。

「キーワード」は、伝えたいことを一生懸命に記事に書いていくと自然と1度ならず2度3度と、複数回出てくるのが普通です。ここでとても重要な点は、闇雲に「キーワード」を入れてはいけません。あくまで自然にナチュラルに入っていることが大切です。

はんこを買う人はどんなキーワードで探すであろうと考えて、タイトルを決めて本文を書いていくという順序になります。「はんこ 実印」「はんこ 銀行印」などキーワードを探し、キーワードを織り交ぜながら、文章にしていくのです。
 

検索をうまく活用して検索エンジンの対象にするには

➀キーワードを見つけ出すこと
➁キーワードを文章の中に複数回、自然に入っている状態で意図的に散りばめる
この2つの点を忘れないでください。

Googleは、文章の中に多く書かれていることをその文章の重要事項だと判断します。
残念ながらGoogleは文脈から著者の感情や思いを感じてはくれません。
 

◆「すぐに使える! 検索されて最短で華麗にライバルに差をつけるウェブセミナー」では何が学べるのか?

今回のセミナーでは、検索の仕組みをより理解して、検索でヒットするような文章を書くコツ、ひとつの記事をより効果的に拡散させる方法などを解説・説明いたします。

登壇するのは、女性の集客専門アドバイザーの増田さん、プロフィールライターの遠藤さん、武藤となっています。
この3人が総力を上げた内容になっております。総力をあげた内容だからこそ、しっかりと理解して欲しいと切に願っております。ですので、大人数のセミナーにはいたしません。

今回は春セミナーのバージョンアップ1.02として、3時間で行います。
前回の春セミナーが基本となって、参加者の皆さんが確実に成果を上げることができるようにポイントを絞った充実した内容となっています。

 

申込方法

【日 時】 9月8日(火)10:00〜13:00まで

【場所】 札幌市中央区南14条西7丁目3-2
    武藤セミナールーム
GoogleMap https://goo.gl/maps/A6AAR

【参加費】 通常価格15,000円を特別価格8,000円にてご提供中です。来年度より15,000円となります。

【申込み】
下記より申込み下さい。
 

 

 





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mutomasataka_p1  誰かに商品やサービスを買ってもらうということです。その誰かを見つけるのがマーケティングです。どうやって見つけるのか? 人が何か商品やサービスを買う時の理由は2つです  「問題を解決できる」「欲求を満たすことができる」商品やサービスの販売で私が大切だと思うことがあります。売れないのは、商品やサービスが「わかりずらい」点です。  ベネフィトが明確ではないのです。商品やサービスがお客様にもたらす何か良いこと、それを買っているのです。

ABOUTこの記事をかいた人

武藤正隆

著書 儲かるFacebookの投稿講座(ソーテック社)・はじめての稼げるホームページ作り[最新版](秀和システム)・見込み客が増える 儲かるブログの書き方講座(ソーテック社)・YouTubeでビジネスを加速する方法(ソーテック社)・検索エンジン上位表示 SEO完全ガイド(ソシム社)